NutriTallyなら、食事の中身が見えるように。
毎日使えるほどシンプルに、必要な情報を分かりやすく。





機能
バーコードを読み取ると、栄養情報をすぐに確認できます。PlusまたはProでは、AIが写真から食品を推定する機能も利用できます。
2つの商品を並べて、マクロ栄養素、Nutri-Score、栄養情報に基づく評価を比較できます。
カロリー、マクロ栄養素、推移を分かりやすく表示し、全体像を把握できます。
1日の目標を設定し、1回のタップで記録できます。ウィジェットからも追加できます。
あなたのデータに基づく個別のヒントを、PlusまたはProで利用できます。
日本食品標準成分表の2,538食品をオフラインで利用できます。ホーム画面のウィジェットにも対応し、データは端末にローカル保存されます。
使い方
バーコード、検索、AI写真解析で、数秒で記録。
今の状況をすぐに確認。
毎日の積み重ねで、目標に近づけます。
無料で始める
食事記録、ダッシュボード、統計、「ヘルスケア」連携、iCloud同期、日本食品標準成分表の2,538食品を、広告なしで無料利用できます。写真解析、商品比較、パーソナルコーチなどのAI機能は、任意のサブスクリプションで利用できます。
NutriTallyは経験則ではなく、一般に認められた算定方法を用います。必要カロリーは基礎代謝量(Mifflin-St Jeor式)と活動レベル、タンパク質・炭水化物・脂質から得られるエネルギーはAtwater係数に基づきます。水分目標はドイツ栄養学会(DGE)の指針とエネルギー消費量を参考にし、食品に含まれる水分は含めません。これらから個人の目標値とマクロ栄養素の目安を算出します。
食事の写真を撮ると、AIが食品を推定し、カロリーとマクロ栄養素の目安を提示します。結果は後からすべて修正できます。
PlusまたはProで利用できます。2つのバーコードを読み取るか商品を検索すると、栄養情報を並べて、Nutri-Scoreと栄養情報に基づく評価を確認できます。
基本的な記録機能と日本食品標準成分表の2,538食品はオフラインで利用できます。AI機能、オンラインの商品検索、フレンド機能などのオンライン機能には接続が必要です。
食事記録、ダッシュボード、統計、「ヘルスケア」連携、iCloud同期などの基本機能は無料で、広告もありません。写真解析やパーソナルコーチなどのAI機能は、任意のPlusまたはProサブスクリプションで利用できます。
食事と健康に関するデータは端末に保存され、広告やアプリをまたぐトラッキングには使用されません。iCloud同期、AI、オンライン検索、フレンド機能、仮名化された利用統計では、それぞれの目的に必要なデータだけが転送されます。
必要ありません。Apple Watchがなくても利用できます。Apple Watchを使っている場合は、「ヘルスケア」を通じてアクティビティデータを取り込めますが、連携は任意です。
必須アカウントも広告も、広告目的のアプリ横断トラッキングもありません。食事と健康に関するデータは端末に保存され、任意のオンライン機能と仮名化された利用統計では目的に必要なデータだけが転送されます。基本機能は無料で利用できます。